会社沿革

1973年 12月琉球銀行関連会社として設立
1976年  8月琉球銀行 自動口座振替業務受託開始
1977年  7月国民健康保険 審査支払業務受託開始
1978年  4月国民年金業務等 市町村業務受託開始
1984年  2月市税収納OCR業務受託開始
1984年 10月国民健康保険 共同電算業務受託開始
1985年  9月損保会社 業務オンラインシステム開発
1985年  9月市町村向け財務会計システム販売開始
1986年 11月協同組合向け共同販売管理システム開発
1987年  2月リース会社トータルシステム開発
1987年  3月本社を琉球銀行浦添ビル6階へ移転、琉球リース総合ビル6階は那覇営業所とする
1987年  6月琉球銀行 第3次オンラインシステム開発参画
1987年 11月沖縄県ソフトウェア産業振興協会(現 公益社団法人沖縄県情報産業協会)設立に参画
1988年  3月通商産業省「情報処理サービス業電子計算機システム安全対策実施事業所」認定
1988年 10月通商産業省大臣より「昭和63年度地域の情報化促進貢献企業」の表彰を受ける
1989年 4月全国情報処理産業厚生年金基金へ加入
1989年 10月ワイドネットサービス(代金回収サービス)学校版稼動
1990年  5月ワイドネットサービス (代金回収サービス)企業版稼動
1991年  4月完全週休2日制実施
1993年  3月通商産業省認定システムインテグレータ(経済産業省登録システムインテグレータ)
1994年 12月琉球銀行 FBサービスセンター業務受託開始
1996年  5月官公庁 給与システム開発参画
1997年  1月インターネットサービスプロバイダー事業開始
1998年  4月官公庁 人事情報システムをJV(共同企業体)で開発
2000年 11月琉球銀行 システム運用部門のアウトソーシング業務受託開始
2001年  9月サーバーハウジング業務開始
2002年  3月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)
(Ver.0.8)の認証取得(九州・沖縄初)
2002年  3月国民健康保険 レセプトOCR処理受託開始
2002年  6月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)
(Ver.1.0)の認証取得
2003年 12月創立30周年を機に本社を琉球リース総合ビル11階へ移転、浦添ビル6階は浦添データセンターとする
2004年  8月琉球銀行インターネットバンキングヘルプデスク業務受託開始
2006年  3月プライバシーマーク審査合格
2006年  4月地方銀行共同化システムプロジェクト参画(東京)
2007年  2月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)
( Ver.2 ) から ISO/IEC27001へ移行
2007年   8月地方銀行共同化システムプロジェクト浦添センターでのシステム開発業務受託開始
2011年  1月ワイドネットサービス (代金回収サービス) のWebサービス開始
2012年 12月県外企業の災害対策バックアップセンターハウジング開始
2013年 12月地方銀行共同化システムプロジェクト浦添センターでのシステム運用業務受託開始
2017年  3月公立大学 学内アカウント統合システム導入
2017年 6月地方銀行共同化システムプロジェクト浦添センターでのシステム監視・基盤業務受託開始
2017年 10月当社初オリジナルテレビCM放映を開始
2019年 12月創立46周年